2016/07/09

7/6~8テクノトランスファーinかわさき2016展示会に水素ガス発生装置を出展。

 
 
 
 
日本防水工法開発協議会は、7/6~8テクノトランスファーinかわさきに出展した。その際に神奈川工科大学のベンチャー企業M&Kテクノロジー(代表取締役城倉祐太郎、技術顧問:矢田直之教授)が開発した水素ガス発生装置AQPIA(アクピア)を展示し、注目を集めた。この装置は、純粋な水素を発生し、危険性も少なく、手持ちのウーロン茶や天然水に直接、水素を注入できるので、高濃度の水素水が簡単につくれる。現在、スポーツジム、美容関係を使用されている他、医療、農業分野で活用も広がりつつある。今後、注目の技術である。
 
日本防水工法開発協議会ブース
 
                  水素ガス発生装置(右)と爽健美茶の水素水(左)

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